部品塗装の問題解決いたします。

部品塗装の問題解決いたします。
部品塗装のコンサルタント

部品塗装ショールーム 様々な塗装のアイテムがあります。

部品塗装ショールーム 様々な塗装のアイテムがあります。
部品塗装ショールーム 様々な塗装のアイテムがあります。

2011年8月24日水曜日

アンティークで塗装


デザイン塗装シリーズ、アンティーク色を演出しました。

椅子・テーブル・棚に、プロダクトデザイナーさんから依頼で塗装した実績があります。

写真は、100金で買いました名刺入れです。

http://www.okumakot.com/our_works/2011/06/post-161.html

  

2011年8月17日水曜日

日々の努力


「日々努力」は時にはしんどくなったり、いやになったりしますよね。
特に単調なことであったり、あまり刺激が少ないけれど毎日やらないといけないものだったり・・

でも、それって成功した時の根拠を作っているんですね。
よく偉い方が「あの時にこんなことをしたこんな努力をした」なんてことを振り返って話をする事があります。
それも同じです。

成功したときに、「え?何もしてなかったのに・・・」なんてことあるわけない。
そう考えると「日々の努力は、成功する時の根拠を作っている」と言ったフレーズがわかりやすいかも知れません。

「今のしんどいことも成功したときに大勢の前で説明出来ることをしているんだなー」
なんて考えると少しは楽しめるかも知れません。
そう考える様に意識しよっとー

 

 

2011年8月8日月曜日

歌声


我々が応援する「野村ゆみ」さんの歌声です。


ポップス・演歌・ジャズなどジャンルを超えた歌声で聴衆を感動の世界へと導くオペラ歌手、野村ゆみ。どうぞご堪能ください。OSKの講師も務める本格派の歌声です。

生で聞くともっともっとすっごいです。

また、ご案内させてもらいま~す。

エジソン


開発・発明をするときに必要なものは、「現場人・専門家・プロデューサー」だとエジソンは言ってます。

我社で当てはめるとどうなるんだろう?
やはり、私がプロデューサーだろう。
それぞれのスタッフ担当が現場人と専門家になります。
新規事業を始めるとよくわかります。
視野を広く全体を眺め人材を集め個々の能力を生かしつつ前に進むことになっていきます。
エジソンが言ってる人材のバランスを意識して、自分自身もプロデューサー能力を上げる努力やらないいけないですね。

  


日報


我社の営業日報は、社内メーリングリストで全員が見られるようにしています。
毎日のお客さんとのやりとりを現場もわかるようにすることと文章を書く習慣をつける教育の意味もありました。
日報とは言え最近は、毎日なくなりだんだんと減ってきているなーと思っていました。

しかし、ふと考えると日報に書いてある文章が以前よりとても良くなっていることに気づきます。
以前は、内容がわかりにくかったり出来事を並べるだけだったりしました。
今はお客さんの状況と自分の思いとが入った文章で、時にはお客さんの感情も書かれているものもあります。

我々町工場の製造業は、もともと勉強が嫌いなものが多く読み書きそろばんは苦手です。
それを考えると大きな変化・進歩です。
まー以前があまりにもレベルが低いと言うこともありますが、でもコツコツやることの重要性がわかります。
仕組みでやることで自分たちが知らず知らずに成長していることが望ましい。
ありがたいですね。

 

 

2011年8月1日月曜日

あなたの思いが相手を活かす


世の中のほとんどの人は「社会の鏡」に依存しており、周りの人々の意見、知覚、パラダイムなどによって脚本づけられている。相互依存状態にいる人は、自分は周りの人にとって社会の鏡になっていると自覚している。

7つの習慣ではこう書かれていますが、実際の我々は「周りの声が気になり、表面的に物事をみたり、感情的に見たりすることが多いです。それが依存状態という事がなかなかわからない。ようは、周りの人が変ってくれないと自分に平穏が訪れないと言う論理になるからだ。

自立するには、関心の輪(自分では変えられないもの)と影響の輪(自分で変える事が出来る)に区別し、影響の輪に集中することなんだけどこれがなかなか難しい。ある意味悟りになるからだ。

だから、過去の偉大な方も座禅などで精神から依存をなくそうとしています。そうしないとリーダーになるにしたがって、組織が大きくなるに比例して、依存が大きくなり、関心の輪で覆いつくされてしまって身動きが取れなくなってしまいます。

関心の輪に影響されない自分が出来れば、心は軽くなり、自由になることなんだと思います。
それがまた周りに動かすことにもなり、周りを活かすことにもなります。

  

2011年7月25日月曜日

インサイドアウト



7つの習慣でインサイドアウトとは

自分自身の内面(インサイド)を変えることから始めるということであり、自分自身の根本的なパラダイム、人格、動機などを変えることから始めるということである。自分自身を改善せずに他の人との関係を改善しようとすることは意味のないこと。自分がなる・・・という考え方。外(アウトサイド)からもたらされた永続的な問題解決や幸福、あるいは成功といったものはないのだ。

文章にすれば簡単ですが、これがなかなか出来ないものです。
自分ではどうすることも出来ないものに悩んでしまったり、ストレスを貯めてしまいます。
まずは、自分で影響できるものか?出来ないものかを選別できる能力が必要です。

特に人の問題は、難しいです。
人が変わる鍵は心の内側にあると言います。
いわゆる人は、自分から変わるしかなく外部からの影響で変わるのではないと言う事がなかなか理解できないのです。或いは理解は出来ても実感できないのです。
そこで、人に対して変わって欲しいと願います。アプローチします。
そして、変わらないとストレスになります。この状態は実は依存状態なのです。
相手に変わってもらう事によって自分の安定があると感じているからです。

相手に変わってもらうには、自らの信頼性やスキル・人格をあげるしかないのです。
あくまでも図の外からのアプローチでは、ありません。
難しいですよね。

  


Let`s enjoy the color life ~部品塗装問題解決企業~

Let`s enjoy the color life ~部品塗装問題解決企業~
Let`s enjoy the color life ~部品塗装問題解決企業~

部品塗装のコンサルティング 様々な塗装方法をプロデュース

部品塗装のコンサルティング 様々な塗装方法をプロデュース
部品塗装のコンサルティング 様々な塗装方法をプロデュース

超短納期塗装システム 最短90分塗装

超短納期塗装システム 最短90分塗装
超短納期塗装システム 最短90分塗装